ロゴ制作にあたっての理念・特長

ロゴは、企業やお店、商品・サービスの「顔」。
良いロゴは、そこに込められた想いや背景、ストーリーとともに会話のきっかけとなります。
すなわちコミュニケーションの基点となることで、ビジネスが広がり、仲間の結束は高まる、それが本当に良いロゴなのではないかと考えます。

そんなロゴをつくるには、ただ単にデザインがかっこいい、美しいだけでは足りません。
ロゴ作成では、まず、ロゴに込めたい想い・コンセプトを明確にし、そのうえでロゴデザインに落とし込んでいくというプロセスが必要になってきます。

私たちは、日本国内を中心としたロゴの実例を日夜収集、研究してきました。
その知識をフルに活かして、お客様の伝えたい想いをはっきりとコンセプトにし、業界や時代性なども調査したうえでポジショニング、方向性をご提案。
そのうえでしっかりとしたロゴデザインをつくってまいります。


チーフデザイナー:遠島啓介

ドーナッツデザインの特長

「ロゴ好き」なデザイナーによるロゴ制作


2007年からの「ロゴストック」の運営により、さまざまなロゴの実例と、そこに込められた意味を日夜研究してきました。
また、様々なロゴを紹介した書籍『ロゴデザインの見本帳』(MdNコーポレーション)も出版しています。
様々なロゴの実例を知り尽くしたロゴの専門家による豊富な知識を活かして、多くの方々に、長く使える魅力あるロゴを持ってもらいたいと考えています。

ヒアリングを最も重視しています


ドーナッツデザインのロゴ制作では、可能な限り対面でのヒアリングをさせていただいています。
長く使えるロゴをつくるためには、お客様のビジネスや思いをしっかり把握することがもっとも重要と考えています。
想いをコンセプトにまとめ、シンボルとしてデザインしていくには、実際にお会いして進めていくのが良いと考えます。

ロゴを作ったら名刺やWEBも


ロゴが完成したらしっかりと活かすためのツールが必要です。名刺や封筒、パンフレット、WEBサイトなど、ロゴ作成時のコンセプトを一貫したまま制作が可能です。

お問い合わせ・ご相談はこちら

ロゴ作成のご相談、お問い合わせはこちらからお気軽にどうぞ。
制作料金など、個別にお見積りさせていただいております。